top of page
📞体験ご予約はこちら
トレーニング・スペース奈良
何歳からでも、変わる
SINCE 1993
ホーム
筋トレ初めての方はこちら
コース紹介
施設写真および一般コース
パーソナル・トレーニング
50代からのパーソナルトレーニング
トレーニングにあたって
筋トレ効果を上げる8つのポイント
カロリー計算なし!リバウンドしない実践ダイエット法
中・高年の 筋トレ完全ガイド
スポーツパフォーマンスと筋トレ
Blog
More
Use tab to navigate through the menu items.
創業33年の信頼
奈良市のジム・パーソナルジム
・
あなたの“今”に寄り添う技術
・
パーソナル期間中、自主練無料
・
30分から続けられる安心価格
・
初心者・50代大歓迎
・
本格的なボディメイク
全ての記事
検索
ダンベルフライの修正点【初級・中級者向け】|よくある3つのミスと直し方
ダンベルフライをしっかりやった翌日、胸にしっかり筋肉痛が来る方も多いのではないでしょうか。ダンベルプレスより肘を開く角度が大きいぶん、ストレッチ感が得られやすく「よく効いた」と感じやすい種目です。 ただ、**「なんとなくやっているけど、いまひとつ効いている感じがしない」**という方も少なくありません。そういった方の多くに共通しているのが、次の3つのミスです。 ①しっかり胸を張れていない 胸筋をしっかりストレッチさせるには、背中にアーチを描くように胸を張ることが大前提です。 中級者でバランスが取れる方なら、足をベンチに乗せて動作すると胸への意識が集中しやすく、自然なアーチも描きやすくなります。腰への負担も軽減できるのでおすすめです。 指導の際は、クライアントの頭側に膝をつき、ダンベルが一番開いたボトムポジションで肩の前側をそっと押さえながら「はい、しっかり胸を張って〜」と声をかけます。そうすることで、胸筋のストレッチ感をつかみやすくなります。 ②ボトムで肘が曲がりすぎて負荷が抜けてしまう 「いい感じに開いているな」と思って見ていると、ボトムの最後の
yoneyanjp
2021年9月6日
読了時間: 3分
bottom of page